■パンチで行こう!Vol.02

1997年9月10日発行
九州のローカルミュージックファンジン


コチラの編集長もやはり森裕史。森裕史は現在福岡のイベンター「BEA」の社員。ナンバーガールの全国ツアーなどのツアーマネージメントをしている。
かつては久保田泰平(現bounce編集部)と二人でチクロマーケットという中古レコード屋を福岡でやっており、その傍らイベントの運営、ペーパーの編集、執筆などを行
っていた。
おそらく、当時から現在につづく福岡の音楽シーンを語る上で欠かせない存在。

■P4/向井秀徳インタビュー ■P7/スペシャルレビュー
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■P8/リリースニュース&特別講座
LABEL AND RELEASE NEWS オートマチックキスレコードのリリース情報
特別講座第一回 4TRACKMASTER向井秀徳先生のあなたもできる素敵な4トラ録音
■P5-6/GOLD SONUZ告知
▼ナンバーガールの紹介文の拡大。ナンバーガールの上に掲載されている「STAND CAST-BAGG」はナンバーガールの盟友バンドである「ラムタグ」の前身バンド。ナンバーガール、ラムタグ、パニックスマイルカプセルジャイアンツと、ナンバーガールファンならおなじみのバンドが揃っている。「GOLD SOUNDS」は現在もつづいており、2001年"GOLD SOUNDZ 6"にナンバーガールは 54-71、MO'SOME TONEBENDERと共演している。